日蓮正宗入門より「三宝」について質問させていただきます。創価学会と僧俗和合し....
日蓮正宗入門より「三宝」について質問させていただきます。創価学会と僧俗和合していた時期には下記のような「三宝論」は展開されておりませんでした。(日達上人には不要だったかも知れません)何ゆえ創価学会を破門したあとに強調されたのでしょうか。法主の権能のみを強調し権威を確立した文で破折も断じています。文証は変えられますが、現証が伴いませんので「空文化」しています。法華講員各氏、創価学会員諸氏は日顕・日如を僧宝と思いますか?それを裏付ける事実を添付した解答を頂きたいと思います。よろしくお願いいたします。わたくし個人としては「???何で僧宝になったの」と言う感じです。以下は日蓮正宗入門より抜粋しました。文底下種の仏法で立てる三宝は、久遠元初の御本仏日蓮大聖人を「仏宝」とし、事の一念三千の南無妙法蓮華経である本門戒壇の大御本尊を「法宝」とし、大聖人より唯授一人の血脈を直授相承 された第二祖日興上人を「僧宝」とします。 また第二十六世日寛上人は、 「南無僧とは、若し当流の意は、(中略)南無本門弘通の大導師、末法万年の総貫首、開山・付法・ 南無日興上人師。 南無一閻浮提の座主、伝法・日目上人師。嫡々付法歴代の諸師」 (当家三衣抄 六巻抄225) と仰せられ、大聖人以来の血脈を相承する御歴代上人も「僧宝」であることを示されています。この 僧宝の大事について日蓮大聖人は、 「仏宝・法宝は必ず僧によて住す。譬へば薪なければ火無く、大地無ければ草木生ずべからず。仏法有りといへども僧有りて習ひ伝へずんば、正法・像法二千年過ぎて末法へも伝はるべからず」 (四恩抄 新編268) と仰せられ、仏と法を正しく伝持する僧宝の持つ役割が極めて大きいことを教示されています。 したがって、日蓮正宗における三宝尊信の姿は、人法一箇の大御本尊を根本とし、唯授一人血脈相承の御法主上人の御指南を信順していくところにあります。 なお、大聖人は三宝誹謗の失について「凡そ謗法とは謗仏謗僧なり。 三宝一体なる故なり」(真言見聞 新編608) と仰せられ、三宝一体のうえから、法を謗ることは同時に仏や僧を謗ることであり、また僧を謗ることは同時に仏と法を謗ることになると、厳しく誡められています。(続きを読む)昨日の『唐招提寺1200年の謎〜』を観て。 - 貴優のうたかた日和
現代みたいに物が無い時代に、鑑真和上の志を受け継ぎ、信念を貫き、成就させた如宝さん。 金堂建立した時のお気持ちは、言葉に表せられないほどだったでしょう。 本尊に込めた、鑑真和上の数珠を観た時には涙がでました。 異国の地で、正しい仏教を説き ...(続きを読む)FX3分決済 簡単 超スキャル必勝法